表示灯のデジタルサイネージとは

現在、様々な場所でデジタルサイネージの設置がすすんでいます。しかし、設置完了後、その後メンテナンスがなされることなく利用されなくなってしまうケースも見受けられます。

表示灯では協賛いただいている企業の広告をお預かりしている以上、媒体の運用・メンテナンスは欠かすことなく行っております。デジタルサイネージを設置して終わりでなく、運用にも力を入れるビジネススキームであるからこそ「生きたデジタルサイネージ」として、ご利用し続けていただけると考えます。

01 表示灯ビジネススキーム

表示灯のデジタルサイネージでは主に協賛スポンサー様からの広告掲載料によって運用されるため、ロケーションオーナー様のコスト負担を軽減することができます。
ロケーションオーナー様はもちろん、広告主様や利用者様にも大きな満足を提供できるビジネススキームです。

02 コンテンツ

設置場所によって使われる方の属性は異なります。
そのため、設置場所に応じたコンテンツをご提供しております。

マップ

表示灯のデジタルサイネージマップは、設置ロケーションに合わせて最適な案内マップをご提案しています。
観光地の場合はお子さまにもわかりやすい「イラストマップ」、施設内の案内をする場合「フロアマップ」など、設置場所にあわせて選定いただけます。

  • ナビタマップ

  • イラストマップ

  • フロアマップ

多言語対応

デジタルサイネージマップをご提案する多くの場合は、多言語のニーズによるものが多いです。
ロケーション別のニーズに合わせて日英繁簡の他にもタイ語やフランス語などの実績もあります。

【参考 千葉駅周辺】

03 運用管理

表示灯では現在全国の自治体・駅に設置している800台を超えるデジタルサイネージの運用実績があります。

全国のサイネージは、一括集中管理をしており、通常営業時間内であればネットワーク配信も即時対応が可能です。
万一機器に不具合が発生した際もトラブルの7~8割はネットワークごしに原因の切り分け、復旧が可能なシステムとなっております。