ロケーション別 設置例

急速に普及し、あらゆる空間に設置されているデジタルサイネージ。

表示灯デジタルサイネージはロケーション毎に必要な機能とコンテンツをカスタマイズしてご提供します。
中でも多くのサイネージ筐体で実装される機能は多言語です。
多くの表示灯デジタルサイネージは多言語展開されております。

また表示灯デジタルサイネージのメインコンテンツであるナビタマップは、観光エリアではイラストマップで展開されております。

必要なものを必要な場所に!!今後もフレキシブルに進化してゆきます。

ステーションナビタ(駅)

約2600駅にあるナビタは、これまでの道案内の機能はそのままに、多言語対応や周辺観光案内などの情報を追加し順次デジタルサイネージに生まれ変わっています。

設置事例

東京メトロ 浅草駅

【仕様】

75インチ タッチ式4Kモニター
デジタルマップ
多言語対応
所在地タッチで詳細ポップアップ表示

POINT01

インバウンドの多い浅草駅のナビタをデジタル化しました。多言語対応はもちろん、広告主様のスポンサースペースも約半分儲けております。

POINT02

雷門の最寄改札正面のおもてなしエリアに艶消しブラック筐体に和の紋様を施しました。

西武鉄道 西武秩父駅

【仕様】

84インチ タッチ式4Kモニター
イラストマップ
多言語対応
店舗情報・観光情報・バス路線表示・広告

プレスリリースはこちら

POINT01

周辺店舗などの広告情報の他に、多言語で観光情報を表示し観光パノラマイラストマップを採用しました。

POINT02

多言語のフリーペーパーを併設し、情報を持ち運べるように配慮しております。

自治体(公共施設)

市役所のサイネージナビタは、当社の中でもデジタルサイネージの先駆け的な商材です。
約600台を超える端末を導入しております。自治体専用のインフォメーションマップをはじめ、生活や産業の基盤となる公共設備の整備を推進しています。

設置事例

東京都 中野区役所

【仕様】

55インチ タッチ式モニター×2台、55インチ モニター 1台
ナビタマップ
多言語対応
庁舎案内・行政情報・広告
ナビタッチ

POINT01

写真面アイコンをタッチすると大画面に拡大します。

POINT02

課名アイコンをタッチするとフロア図上の位置を指します。

愛知県 豊田市

【仕様】

55インチ×2台 タッチ式モニター(行政情報付広告及び庁舎案内)
全図及び全支所を含めた周辺拡大図
多言語対応
ナビタッチ

POINT01

タッチ式庁舎案内は日本語、英語、中国語、ポルトガル語の4カ国語対応。地域在住外国人に適応した言語で案内実施しています。

POINT02

撤去予定だった掲示板を撤去し、その場所へナビタ筐体をはめ込む形で設置しました。デッドスペースを有効活用しています。

運転免許試験場

運転免許試験場の情報案内板として、弊社媒体をご活用頂いております。来庁者へのサービス向上を図るほか、安全・安心に関わる情報発信も行なっております。

設置事例

京都府運転免許試験場

【仕様】

42インチ モニター×2台
ナビタマップ
フロアマップ・窓口案内
交通安全情報、広告

POINT01

フロアマップ・窓口案内を併設することにより来庁者のスムーズな移動に寄与しています。

POINT02

42インチモニターでは、交通安全情報等の県警様からの行政情報を放映する事により県民の交通安全の意識を高めることに寄与します。

弘前自動車運転免許試験場

【仕様】

42インチモニター×2台
窓口案内
交通安全情報、広告

POINT01

フロアマップ・窓口案内を併設することにより来庁者のスムーズな移動に寄与しています。

POINT02

42インチモニターでは、交通安全情報等の県警様からの行政情報を放映する事により県民の交通安全の意識を高めることに寄与します。

空港

「空港ナビタ」は、空港利用者を対象に観光スポットをはじめグルメ情報、更には旅先での緊急な病気などにも役立つ病院の案内など様々な地域情報を提供している媒体です。
案内地図をメインに空港内のフロアマップと周辺情報の案内も設置しております。

設置事例

函館空港

【仕様】

47インチモニター
ナビタマップ
フロア案内

POINT01

ナビタマップは広域と拡大の2種類を用意し、現在地から目的地までの距離感も視覚的に感じることができる作りになっております。また、施設内のフロア案内も併設しております。

POINT02

新千歳空港に次ぐ北海道内第2位の輸送量を誇る北海道南部の空の玄関に設置しております。

長崎空港

【仕様】

84インチ タッチ式4Kモニター
デジタルマップ
多言語対応
地図エリア切替ボタン

POINT01

長崎県エリア(県地図、壱岐市全域、対馬市全域、五島列島、全体図)、大村市全域、JR長崎駅周辺図をボタン切替で表示できます。

サービスエリア(高速道路)

高速道路のサービスエリア(SA)にもサイネージナビタが徐々に増えてきております。周辺地域情報として施設/店舗の広告を掲出し、地図上に位置を表示できます。
また高速道路の特性上、周辺だけでなく広域マップを掲載しております。
低コストで高い広告効果が期待できる媒体です。

設置事例

諏訪湖SA

【仕様】

55インチ タッチ式4Kモニター、32インチモニター
多言語対応
コンテンツ切替ボタン

POINT01

上部の32インチモニターは広告枠になっており、下部モニタースポンサーアイコンをタッチするとCMが流れます。

POINT02

コンテンツ切替ボタンにより、周辺スポット一覧やフロアマップを表示します。

岡崎SA

【仕様】

70インチ タッチ式4Kモニター
3エリア切替ボタン

POINT01

インデックス内の広告をタッチすると、タッチされた広告がインデックスエリア全体に拡大します。

POINT02

周辺図では、所在地をタッチすると所在地が強調され、ルート案内します。

ロードサイド

急増するインバウンドに対応し、あらゆるデバイスにインフォメーションを提供すべく、街中にも案内地図を設置し、情報インフラの開発・普及に取り組んでおります。

設置事例

栄ミナミ地区ロードサイン

【仕様】

49インチ4Kタッチ式モニター、49インチモニター
7セット
デジタルマップ
多言語対応
街づくり協議会員情報と広告モニターを併設
FreeWifi内蔵

プレスリリースはこちら

POINT01

日本で初めての屋外広告モニターです。栄ミナミエリアに特化し、情報提供を実施。Wifi機能も装備しています。

POINT02

街づくり協議会様との共同実証実験で設置しております。

道頓堀ロードサイン

【仕様】

55インチ屋外用ディスプレイ タッチ対応縦型2台
デジタルマップ
多言語対応
OSAKA INFOコンテンツの活用
FreeWifi内蔵

POINT01

道頓堀に設置されております。Wifi機能も装備されており、連日多くの訪日外国人の方に利用されております。

POINT02

大阪の情報コンテンツと連動しており、日本語のほか、英語、繁体字、簡体字、韓国語をサポートしています。QRコードを読み取り、スマホで情報閲覧ができます。補助金を活用して導入いたしました。

バスターミナル

バスターミナルやバス停でも、待ち時間の間に見て頂ける情報案内板として活用頂いております。

設置事例

伊丹市阪急伊丹駅前

【仕様】

横置65インチタッチ式モニター
縦置55インチタッチ式モニター
デジタルマップ
点字案内、音声案内、多言語対応
バス直近発車案内、時刻案内、観光案内コンテンツ、
操作用タブレット

POINT01

地元に本社を置く西菱電機㈱との協働事業により、多機能・多言語型の観光案内&バス情報案内DSを阪急伊丹駅前バス案内所横に設置しております。

POINT02

視覚障害者の方には音声や点字による案内も実装し、専用タッチパネルも装備されているバリアフリー型サイネージです。

奈良交通バス

【仕様】

55インチ自立型&柱型11台
60インチ柱取付3台
多言語対応
バスロケーションシステム連携
バス接近情報表示

POINT01

訪日客の移動手段としてバスの役割が非常に大きくなってきたのを受けて、市内の主要バス停に地図式接近情報とバスルート案内表示を兼ねた屋外式デジタルサイネージ 14台を設置。バス利用者のイライラ防止、スムーズな乗降に役立っています。

POINT02

地元に本社を置く西菱電気(株)との連携により設置が実現しました。

観光案内所

観光案内所では、観光客向けに、観光ルートのご案内や、周辺の観光スポットの紹介を行っております。また多言語による案内の補助ツールとしてご活用頂いております。

設置事例

川越駅観光案内所

【仕様】

42インチタッチ式モニター
42インチモニター
イラストマップ
多言語対応
おすすめコース・スポット・イベント案内、広告

POINT01

補助金を活用し、川越駅前にある観光案内所に導入頂きました。

POINT02

画面内には川越市マスコットキャラクター「ときも」も登場!筐体の枠にもイラストを施し、ロボホンによる案内も対応しております。主なコンテンツは、見る・遊ぶ、体験する、食べる、買う、イベントなど、観光用に特化した情報提供となっております。

小樽観光案内所

【仕様】

70インチタッチ式4Kモニター
デジタルマップ
多言語対応
観光情報、行政情報

POINT01

上部32型モニターにて、行政情報とロール広告を表示しています。

POINT02

小樽観光協会様との共同企画です。

病院

地域医療連携の中核を成す「地域医療支援病院」に対し、単なる広告媒体としてだけではなく「地図を通して提携医を紹介する企画」として設置を積極推進中の媒体です。推進体制がスタートしたばかりですが、今後全国の地域医療支援病院に設置を広げてゆきたいと考えております。

設置事例

北海道大学病院

【仕様】

75インチ・タッチ式4Kモニター
4K地図(広域・周辺)
多言語対応
ナビビジョン・地下鉄乗り場・バス乗り場案内

POINT01

75インチ・4Kモニターを使って、多言語対応(日・英・簡・繁)の地図を設置。提携医を中心としたスポンサーの所在地や情報を発信しています。またタッチパネルの操作により、広域・周辺の切り替えや地下鉄乗り場・バス乗り場の案内ができます。

POINT02

隣接したもう一台の75インチ・4Kモニターは、病院側がフロア案内・外来受診の案内等(こちらも上記同様の多言語対応)に利用しています。

りんくう総合医療センター

【仕様】

49インチタッチパネル
ナビタマップ
フロア案内、タッチパネルによる広告(ナビビジョン)

POINT01

提携医を中心にしたスポンサー広告を地図+デジタルサイネージで表現しています。これによって来院された方々に提携医の所在地や情報を知って頂くことに繋がります。

POINT02

また提携医以外のスポンサー広告によって、来院者の方々にとっての有益な情報(例:介護関連施設・介護事業者に関する情報など)を発信し、より一層媒体の価値を高めます。