地図広告 ナビタ

ナビタとは、全国の鉄道駅や路面電車の電停や、市(区)役所などの自治体庁舎、及び交番等に設置された、周辺案内図(地図) を基礎媒体とした集合広告です。周辺の街区案内、公共施設情報はもとより災害時の避難場所の情報も盛り込んだ、非常に公共性、注目度の高い媒体です。

ナビタの特長

掲出効果

駅や自治体庁舎など、信頼性・公共性の高い場所に広告が掲出されることでブランディング効果が得られるとともに、注目度の高い媒体ならではの広告効果・認知効果も得られます。

注目度・利用満足度

駅周辺案内図に関しては2014年のアンケート調査で、97.0%の方が利用していると答え、自治体情報案内図も地元住民へのサービスとして大変満足いただけております。

信頼の実績

JR各社・地下鉄・私鉄の主要駅約2,500駅に約3,000台、主要自治体に約500ヵ所など、北は北海道から南は沖縄まで日本全国に約3,500ヵ所に設置されている信頼と実績があります。

ナビタの種類

駅周辺案内図(ステーションナビタ)
JR各社、地下鉄、私鉄の全国主要駅約2,500駅改札付近に設置され、掲出されているスポンサーの数は約42,000件を超えております。駅周辺の街区案内、公共施設情報はもとより災害時の避難場所の情報も盛り込んだ、非常に公共性、注目度の高い媒体です。

詳細・事例

自治体情報案内図(シティナビタ)
市役所などの自治体庁舎内に設置され、地図上で公共施設や避難場所情報などをお知らせするとと共に、広告スペースでは市民が必要とする情報として民間商業施設を地域情報として紹介しています。設置する自治体にとっても、費用の負担なく税外収入が得られる、来庁者サービスの向上にもつながる、など多くのメリットがあります。

詳細・事例

交番等周辺案内図(公共ナビタ)
警察と連携して、身近な交番や警察署で地図案内板を通して地域情報を発信し、交番機能の充実を図ります。ご賛同いただける参加企業様を広告スペースにてご紹介します。ナビタッチ機能によリスマホでの企業紹介もセットされ、より地域に密着した広告効果を発揮します。

詳細・事例

デジタルサイネージナビタ
デジタルサイネージ化により、今までの固定式 のパネルよりもきれいでかつ目的地までの道順が分かるなど、利用者が必要な情報を見て、触れて確認できる、より親しみやすいナビタに生まれ変わりました。
地図横に配置された広告スペースの協賛スポン サーをより重視し、今後も利便性向上を目指しております。

詳細・事例

600万部フリーペーパー(ペーパーナビタ)
現在全国にて、全30媒体、年間総発行部数600万部のフリーペーパー「ペーパーナビタ」を発行しています。
各地、各エリアの周辺マップや電車路線図、時刻表をはじめ、オススメ観光スポットや宿泊施設、飲食店のご紹介をしています。
また、駅周辺に特化しているものや観光に注力しているものなどそれぞれの媒体の特色があり、発行スケジュールもそれぞれ異なります。広告主様にあったプランをご紹介いたします。

詳細・事例

Others(関連商品)

空港ナビタ

ナビタは鉄道駅や公共施設のほかにも、サービスエリア、神社、空港、道の駅にも設置されており、周辺地域の様々な情報をご案内しています。

詳細・事例

お問い合わせ
表示灯は、交通広告、屋外広告、新聞・雑誌広告、TV・ラジオ広告などの「総合広告代理業」と、環境、交通、公共施設、商業施設、誘導案内サインの企画・開発・設計・施工などの「トータルサイン」をそれぞれの専門部署の知識と経験を活かしご提供しています。